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金子理江のメイク方法と貧乏だったという過去について。

   

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金子理江のプロフィール、オーディションで大寝坊

金子理江さんは1997年12月18日生まれの18歳のアイドルです。

※同姓同名で同じ18歳の元ハロプロ研修生の金子りえさんがいますが、今回取り上げるのはアイドルの金子理江さんです。

金子理江

引用元:http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp733036

所属されている事務所は以前紹介した最近話題の”謎の美女”こと祥子さんや安田美沙子さん、ラブリさんといった女性タレントさんが多く所属する事務所です。

デビューのキッカケは講談社によるアイドル発掘オーディション「ミスiD」でグランプリを受賞されたことです。

最終のオーディションではなんと8時間遅刻されたそうですが、無事優勝されました。

去年の1年の抱負が「遅刻回数を減らす」ということだったりするほどよく遅刻してしまうという彼女ですが、

失格になったりするのが普通だと思うのですが、よっぽどズバ抜けていたんでしょうか。

ここでミスiDのオーディションの流れと当時の実際の結果を確認しながら検証したいと思います。

ミスiDのオーディション2015

オーディションの流れは、一次が書類審査、二次が掲示板での一般人からの投票審査、残る最終審査では選考委員会がミスiDグランプリ、ミスiD、個人賞の三つを選びます。

グランプリを取るというのが実際どのくらいの倍率だったかというと、

金子さんが参加した2015年の場合は応募した参加人数が4000人でした。4000人の頂点と考えるととてもじゃないですが、勝てる気がしませんよね。

1次審査の書類審査を無事通過した、セミファイナリストは60名でした。1次の時点で4000人から60人まで大きく絞り込まれたようです。

2次審査の一般投票では、60人から41名に絞り込まれました。

最終審査では、この41人の中からミスiDグランプリ、ミスiD、個人賞が決まります。優勝はミスiDグランプリです。

結果はミスiDグランプリは金子さんと水野しずさんのお二人という結果になりました。

※2013と2014はミスiDは一人ずつでしたが、2015は金子さんが八時間遅刻ということでグランプリ選出には批判が挙がったため、初のグランプリが2人に

そんなミラクルなグランプリを受賞されるほどのルックスの持ち主の彼女ですが、両親は母親がスペイン系のフィリピン人ということで日本とフィリピンのハーフということになります。

また彼女自身メイクは今も基本的に自分でメイクをされるそうです。

 

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メイク方法は?すっぴんとどれくらい変わるのか

メイクは基本的にはナチュラル系にされているようですが、今年に入ってからは濃いめにされることも見かけるようになりました。

メイクを自分でするのが好きなようであれこれ試行錯誤するのが楽しいそうです。

そのためか濃いめにも今年に入ってチャレンジされているのかもしれません。

気になるのがメイクでどれくらい変わるのかということです。そこですっぴんとメイクを見比べてみたいと思います。

金子理江 すっぴん

こちらが金子さんのすっぴんですが、あまりメイクをする前と後変わらないように思います。

というのもやはり元がハーフなので鼻が高かったり目元がパッチリしていたりするからかもしれません。

貧乏だったという過去について

実は学生時代かなり貧乏だったそうです。

というのもスペイン系フィリピン人であるという金子さんのお母さんがかなり不倫される方だったそうです。

外国人の血がそういう気質だったのかは分かりませんが、

小学生の頃にはフィリピンの母親の実家にお姉ちゃんと行った際に自分たちを残してどこか男の人のところへ行ってしまったそうです。

そのため半年間もの間言葉も分からないフィリピンに姉と2人過ごす結果になってしまったようです。

小学生にも関わらず子供二人で海外で暮らすというのはとても辛かったことでしょう。

今こそ芸能界で活動されていますが、これから芸能界で有名になって幸せになってほしいなと思います。

 

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