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宮沢セイラの母親と父親の仕事は?

      2016/07/06

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はじめに

元乃木坂46の初期メンバーとして活動していて、現在はモデルとして活動している宮沢セイラさん。

ハーフだというセイラさんの母親と父親はどんな人で何の仕事をしているのでしょうか。

また意外と知られていないデビュー前のスゴい経歴やテレビのイメージとはかけ離れた彼女の一面も必見です。

それではまずはプロフィールからご覧ください。

 

プロフィール

宮沢セイラ

引用元:http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp679332

 

宮沢セイラさんは1993年10月29日生まれの22歳のモデルさんです。

2011年から2013年の二年間は乃木坂46の第一期の初期メンバーとして活動していました。

名前は今も漢字の表記が変わっただけですが、このときは本名の宮澤成良という名前で活動していました。

 

乃木坂の時のキャッチフレーズは「千葉県から来ました、「せっちゃん」こと宮澤成良です」でした。

(AKB48グループのメンバーは皆自己紹介のときにキャッチフレーズというそれぞれ違った自己紹介がある)

クールなイメージで活動していたため、アイドルにしてはかなり控えめなキャッチフレーズでしたね。

 

ですがその反面で、長所は誰とでも仲良くなれるところという社交的な一面や、

冷蔵庫にテレビのリモコンや携帯電話を入れて冷やすという不思議なキャラクターも持ち合わせています。

 

デビューは乃木坂46の活動より前にモデルをしていたことがあるそうです。

また高校時代にはバレリーナとしての活動に力を入れていて、

モナコにある名門校「プリンセス・クラシックダンス・アカデミー」にバレエ留学をしに行った経験もあったそうですが、

足首をケガしてしまってやめてしまったそうです。

 

そのケガの2年後に乃木坂に加入したそうです。

この時のオーディションはなんと4万5000人のうちの3人という15000倍という驚異的な倍率でした。

乃木坂もダンスがあったと思いますが、この頃には足首は手術をして改善されたそうです。

そして二十歳という節目をキッカケに乃木坂を卒業されました。

 

卒業後はモデルとして活動していますが、

すでにモデルの祭典「ガールズアワード」や人気芸能人の登竜門ともなっている「東レキャンペーンガール」をするなど、

乃木坂卒業後早くもモデルとして活躍されているようです。

※東レキャンペーンガールには過去にはこのブログでも取り上げた海老沼さくらさんや菊川怜さん、藤原紀香さんもこの出身です。

 

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母親と父親は何の仕事をしているのか

母親は一般人で育代(いくよ)さんという名前だそうですが、

父親は宮沢ミシェルさんという芸能人で仕事は元サッカー選手であり現在はスポーツの解説者として活動されています。

父親は下の名前がカタカナですが、お父さんは純外国人ではなく日本人とフランス人のハーフです。

セイラさんはハーフだという噂がありましたが、正確にはクォーターということになります。

 

ちなみにお兄さんもお父さんと同じく仕事がサッカー選手で宮沢勇樹さんという方です。

フランス人のおじいちゃん(お父さんのお父さん)は昔アコーディオン奏者として活動していて、かなり有名だったそうです。

 

宮沢家で芸能人なのはセイラさんとお父さん、おじいちゃん、お兄ちゃん(長男)の4人で、

一般人なのはお兄ちゃん(次男)とお母さんの2人ということで6人のうち4人が芸能人という家庭のようです。

 

まとめ

・乃木坂の加入前にはモナコの名門校にバレエ留学をしていた。

・母親は育代さんという一般人。

・お父さんがハーフで、仕事はサッカーの解説者をしている。

・おじいちゃんがフランス人で、アコーディオン奏者。

・セイラさんはクォーター。

 

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