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湯山玲子の夫はどんな人なのか?ファッションは若い頃からこんな感じだったのか

   

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湯山玲子のプロフィール

湯山玲子

引用元:http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp332921

湯山玲子さんは1960年生まれで56歳の作家、編集者です。

元々はチケット販売や出版をしている会社、「ぴあ」で編集者をされていたそうですが、30歳の頃に退社されてフリーとして活動されていたそうです。

フリーになってからはぴあでの経験を活かして、本の編集に加えて自らの本も執筆して出版されている、作家さんでもあります。

この出版されている本のジャンルが寿司に関するものからファッション、恋愛など多岐にわたります。

この幅広い知識というのは、編集者時代に仕事でいろんなジャンルの編集に関わったことで蓄えた知識や、

50年以上の豊富な人生経験によるものが大きいと思います。

湯山さんは「湯山温泉」というタイトルでブログもされているんですが、文の書き方やブログ全体のレイアウトは雑誌を読んでいるような感覚になります。

普通のタレントさんと見比べたら違いは明らかでさすがプロの編集者さんという感想です。

※湯山温泉は熊本県に実在する温泉ですが、湯山さんは東京都出身なので名前以外に関係はなさそうです。

最近では編集者、作家としての活動に加え、「スッキリ」でコメンテーターとしてもテレビにレギュラー出演されています。

彼女のことを知っているという方はこの番組がキッカケだという方も多いのではないでしょうか。

 

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家族関係について、夫はどんな人なのか

次に湯山さんの家族関係について触れたいと思います。

湯山さんの父親はプロの作曲家さんで日本音楽著作権協会の議長なんかもされているお偉い方です。

作曲のジャンルは合唱や童謡といったものを中心に作っておられるようで、

1973年と76年に日本童謡賞を受賞されていたりと一流の作曲家さんです。

その一流の証として国からも旭日章(きょくじつしょう)という勲章(くんしょう)を贈られているほどです。

国民栄誉賞のようなものといった方が私たちには馴染みがあるかもしれませんが、国を代表する偉大な作曲家さんということになります。

代表曲には「子どもの国」や「お菓子の世界」などがあるのですが、J-Popではないので合唱部の以外にはあまり知られていないのが少し残念であります。

続いて、湯山さんのについて紹介したいと思います。

湯山さんが結婚されたのは90年前半のことで、お相手は大企業のサラリーマンの方だったそうです。

90年代の前半ということなので、湯山さんが30歳過ぎなのでちょうどフリーになったタイミングに当たります。もしかしたら時期的にも寿退社だったのかもしれませんね。

子供についてはいないそうです。あまり湯山さん自身が子供が好きではないことや子育てにより仕事が出来なくなってしまうというのが原因のようです。

ファッションについて。若い頃からこんなファッションだったのか?

湯山さんといえばファッションがかなりオシャレな着こなしですよね。

湯山玲子 ファッション

引用元:http://www.nippon.com/ja/views/b00503/

ここからはそんな湯山さんのファッションについて触れたいと思います。

湯山自身オシャレなんですがファッションに関する本を書かれていたり、

「日本ファッションを斬る」というテーマについて、湯山さんとファッション誌の編集者、ファッションブランド「BEAMS」のディレクターさんといったファッションの専門家と肩を並べて、

ファッションの歴史についての対談をされていたりとファッションに精通しています。

これは長年の人生経験と編集者時代の経験が影響していると思います。

ここで昔の湯山さんのファッションと比べてどう変わったかを見比べてみたいと思います。

湯山玲子 昔

引用元:http://yuyamareiko.typepad.jp/blog/2008/09/post-bd1c.html

この写真は80年代の湯山さんですが、この頃は今よりかなり痩せていて美人だったようです。

服装も今と変わらず昔からオシャレだったようです。おそらく当時の流行を取り入れた着こなしでしょうか。

昔の写真はこの一枚しかありませんでしたが、今の湯山さんのファッションの特徴としては、赤や黒といった服と首にマフラーやスカーフを巻いている服装がかなり多かったです。

ちょっとファッションに精通している所とスカーフはドン小西さんと似ているなという印象を受けました。

ドン小西さんもファッションを専門とする方ですからこのスタイルが今のトレンドなのかもしれませんね。

 

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